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肉食って充電完了
- 2008/04/30(水) 22:51:33
明日からまた異動なのです。
そんなわけで、今日は上司が焼肉をおごってくれましたイヤッホウ!!前の職場で仲良しだったお姐さんも来られたので、久々にいっぱいお話できて楽しかったです♪
前いた職場の現状を色々と聞いたのですけれど、相変わらず人員整理やなんやらで暗いムードらしく…。それを考えると、前の職場を離れるのは辛かったりもしたわけですが、やっぱり意を決してこちらに異動してきたことは良かったのかな、と思います。まあコロコロ職場が変わるのは、たしかに少々しんどくはありますがっ。今度行く部署も、腰を落ち着けられたらいいなとは思っているのですが、どうなるのかはまだ分かりませんし。
…でもね、上司に「そのうち経理で引っ張るかもしれないから、簿記の勉強をしておいてね」と言われたんですよね。あっちこっち行くのはしんどくはあっても、それが期待をかけられての事ならば、やっぱ嬉しいし、がんばろうって気力も湧いてきますね!
明日からまた新しい環境、がんばるぞ!!
明日の朝はひとまずに現職場に出社。そっから異動先の上司の方が、お車で新部署に連れてって下さるそうです。ウワッホゥ、なんだかVIP待遇なんですが!!緊張する!
懐かしい風景
- 2008/04/27(日) 18:20:04
昨日は仕事を昼までで(半ば強制的に…)切り上げられたので、連チャンではありますが午後から展覧会に行ってきました。京都国立近代美術館にて開催中の「生誕100年記念 秋野不矩展」です。
お天気がよかったので、ぶらぶらと美術館までの道のりを歩くのがとても気持ちよかったです。やっぱ京都はいいなあ。八坂神社前をかすめて円山公園を突っ切り、知恩院の横を「新緑がきれいだなぁ」と見上げつつ通りすぎて目的地へ。美術館のすぐ奥が平安神宮です。柔道着や剣道着を着た外人さんがいっぱいいたのですが、大会か何かあったのかな。
さて、
秋野不矩さんは文化勲章も受章された程の方だそうで、かなり有名な画家さんらしいですね。
恥ずかしながら私今まで、この方のお名前も作品も何も全く存じ上げなかったのですけれど、先日お会いしたゼミの先生が「あなたなら絶対に気に入ると思うから」と招待券を下さったので、行ってみることにしました。
「元々は日本画家だけれども、50代になって訪れたインドに魅せられ、以後インドの風景や人々を描くようになった」という概略だけをゼミの先生から教わったのですけれど、他は全く予備知識のない状態で見てきました。だから、作者に対しての思い入れがあるわけでもないし、何か私の好きな物語に関連した絵を描かれている、というわけでもない。
…なのに見ていて涙が出そうになったのは何故なんだ!
「あなた絶対に気に入るから」とゼミの先生が仰ったとおり、ホンマもうドンピシャでした。先生、恐るべし。
正直、初めの方の日本画は、キレイだなとは思いましたけれどそんなにズガンと来るような類のものではなかったんです。
けれどインドの風景の絵になった途端にですね、ものすごく引き込まれました。何だこの臨場感は!とびっくりしました。まるで、壁に絵が掛かっているのではなく、壁に開いた窓からその風景を眺めいているような。特に「廻廊」という絵を見たときには、そのままそこに吸い込まれるような感覚に陥りました。この絵には魔法がかかっているんじゃないかと思いました。…このときの私、軽くトリップしていたのかもしれない。
それと、インドの寺院や荒野の絵を見ているうちに「ああ、この風景は知っている」という懐かしい気分になりました。別にその風景を写真で見たことがあったわけではないのに。何故なんだろうかと不思議に思ったのですが、不意に気付いたんです。ああ、この感じはル=グウィンだ。これは私の中にあったアチュアンの風景だ、と。
そしてもうひとつ。地平線まで広がる黄色い荒野と、そこにぽつんとたたずむ廃墟、真っ青な広い空。その絵を見たとき、息を呑みました。これは千年大地だ。ナナシたちが旅した景色が、ずっと憧れていたあの大地が今、私の目の前に広がっているんだ。そう感じて、体が震えました。涙が出そうになりました。
…なんか、えらい大げさな言い方に聞こえるかも知れませんが…。
でもね、西川先生の原画を見てこう感じるんなら分かるんですよ。なのに、全然全く関係のない画家さんの絵を見てこんな風に感じるなんて。だから自分でも驚きましたし、だからこそ衝撃的でした。
私はインドになんて行ったことありませんし、行ってみたいと思った事もなかったんですよ。なのにインドの荒野や寺院の風景画を見て、まさかこんな風に感じるなんて。自分の中で大切にしてきた物語の風景とこんなにも近い、こんなにも心の琴線に触れる絵を描く画家がいたなんて。
正直、それほど期待せずに軽い気持ちで見に行った展覧会だったのですが、今までにないくらい満ち足りた気分で会場を後にしました。
秋野不矩さんの作品が私に合うと見抜いて、薦めてくださったゼミの先生に心から感謝いたします。
文学はスバラシイ
- 2008/04/25(金) 23:54:05
今日はものすごく充実した一日でした。めっさ楽しかったっ!!
昼から休みを取って、まずは梅田の大丸ミュージアムで開催中の、「安野光雅 絵本三国志」展へ。
紙でなく、中国で買い求めたというつややかな絹布に描かれた絵の数々。いつもの安野さんの絵本とはちょっと違った、にじみの美しい水墨画のようなタッチで描かれた雄大な中国の風景、すごくきれいでした。それと、いつもの安野さんらしい緻密なタッチの絵もたくさん。安野さんの絵本を読んだことのある方ならご存知かと思いますが、この方の絵は人物と建物が本当に細かいんですよ!合戦や市場の場面に描かれた小さな小さな人物たちが、みんなそれぞれ生き生きと動いていて、本当に見ていて飽きなかったです。
中でもすごくいいなと思ったのは、「馬超敗走」の場面の絵。夜空の深い藍色の顔料にラメみたいなのが入っていて、それが本当に星が瞬いているように見えて、本当にきれいでした。見応えのある原画展でしたよー!
出口売店でポストカード各種と、あと前々から欲しかった画集を買ってしまいました。『絵本 シェイクスピア劇場』!!3400円もするので今まで買い渋っていたんですが…ええい!今日という日に買わずにいつ買うんだ!!
後で気がついたのですが、この本の帯に書いてあった「この世は全てひとつの舞台、人間は男も女も役者に過ぎない」って台詞、これは今日上演された『お気に召すまま』のジェイクイスの台詞でした。ああなんたる偶然、ナイス偶然。
原画展を見終わった後は、ゼミの先生と小一時間お茶をしました。
卒業してからずっとずっと、先生にお話したいことがいっぱいあったんです。やっとお話できて、本当に良かった。近況報告、最近の大学の様子、シェイクスピア祭のこと、私の在学中のあれこれ、それに児童文学の話をたくさん!!すごくすごく、楽しかったです。
なんちゅーかもう、さすがプロ、さすが児童文学の教授!どんな作品の話題を振ってもきっちり返して貰えるんですもの。そんで深く掘り下げてくださるんですもの!
私の卒論の題材だったこともあり、やはりゲド戦記とル=グウィン女史関連の話をたくさんしました。ゲドの映画版の話になったとき、先生がサラっと「この前清水真砂子さんとお会いしたんだけれど云々…」とか仰って、ああやっぱこう、親交があったりするんだな、スゲェなと驚嘆してみたり。
他にも色々と、サトクリフ、メアリー・ポピンズ、梨木香歩さん、アリソン・アトリーの話などを。サトクリフ作品のことで「山本氏の訳が苦手なのですよ。」と言ったらば、にっこり笑って「なら英語で読まなきゃダメよ。」と言われてしまいました。ギャッ!!…ハイ先生、がんばります。
その後、ヒダカサツヤちゃんと待ち合わせて、本日のメインイベント・シェイクスピア祭観劇をば。
『お気に召すまま』は私らの翌年にも上演された演目なので、今回で見るのは二回目でした。前回もものすごく良い出来だったのですが、今年も負けず劣らず良かった!本当に、年々レベルが上がってきています。演技も演出も、学芸会臭さが抜けて見ごたえがある仕上がり!
道化のタッチストーン、羊飼い娘のオードリー、オードリーに恋する田舎っぺのウイリアムの三人のシーンが特に良かった!ウイリアムの田舎っぺ演技が絶妙で、おかしくて吹き出してしまいました。ギャニミード(ロザリンド)のおかしな恋の駆け引きを呆れはてた様子で眺めるアリエーナ(シーリア)の表情も良かったし、オーランドーも一幕一場から漢っぷりを発揮してくれて、かっこよかった。
カーテンコールでは、今年ももちろんもらい泣きしまくりだったゼ!!
ディレクター、私たちの時も全員がキャストと掛け持ちだったんですが、今回もそうだったみたいです。…ていうか私らの年からこっち、ずっとキャスティング・ディレクターが続いているような。もはや伝統ですか?自分も経験したから分かりますが、掛け持ちはすごく大変だったことだろうと思います。終了後にチーフディレの子と少しお話する機会があったのですが、大変なこともいっぱいあっただろうけど、すごくいい顔で笑っていました。くそう、青春だなあ!あのときの私も、こんなだったのかなあ!そう、私も最後のスピーチしながら泣いたゼ!!毎年そうだゼ!ディレチーフはスピーチしながら泣くもんなんだゼ!!それが伝統だゼ!!
学生の皆さん、先生方、本当にお疲れ様でした!!
あと、退職されたパウ先生とハイマウンテン先生も、最後に舞台に上がって花束をもらっていらっしゃったのが嬉しかったです。退職されたとはいえ、このお二人がいないとやっぱりシェイクスピア祭じゃない!
観劇後はサツヤちゃんと飯食いに、毎年恒例のグラタン屋へ。
仕事のことや同人のこと、そして「文学ってすばらしいよね!!」ってな旨を延々語り合いました。
そんでお互いのオススメ本のトレードをしてみたり。私はサトクリフの『運命の騎士』をサツヤちゃんに押し貸しし、サツヤちゃんは誕生日プレゼントにと『精霊の守り人』をくれました。守り人シリーズ読んでみたかったんですよ!ありがとう!めっちゃ楽しみ!!
来年の演目は『マクベス』!!久々の悲劇です!!
また来年も、見応えのあるいい舞台を後輩達が見せてくれることでしょう。来年の公演が、今からとても楽しみです♪
明日は予定みっちり
- 2008/04/24(木) 21:09:07
今『若草物語』を読んでます。ジョーかわいいなー。
今日読んでいた部分で、ジョーがローリーと『ハムレット』の話をするところがあって、すごい嬉しくなってしまいました。
「こんどハムレットを演るとき、あなたはレアティーズになれるわ。そしたらふたりであのフェンシングの場を、すばらしいものにできるわ。」
フェンシングの場といえば5幕2場すなわち最後の最後の場、クライマックス!あああ刃には毒が!杯にも毒が!!
明日母校のシェイクスピア祭を見に行く予定なので、テンション上がりました。
明日は昼まで仕事して、午後に半休取ってます。昼になったらダッシュで梅田に出て大丸で安野光雅さんの「絵本三国志」展をダッシュで見て、ほんで芦屋でゼミの先生と小一時間お茶してから友達と合流して観劇する予定。演目は『お気に召すまま』。今年も楽しみだゼ!!
翌日の土曜が休日出勤になってしまったのが痛いのですが。観劇後に飯食らいながら友達と喋りたおすのも楽しみの一つなのに、程々にしとかんといかんじゃないか!!…土曜の仕事よ、どうか昼までで終われ!しんどいから!
平原?熱帯雨林?
- 2008/04/22(火) 21:11:02
すんません、ラドヤード・キップリングの『ジャングル・ブック』をこの前読んでいたわけですが、そんでわたくし、1つ気がついてしまった事があるのですけれども、
『ジャングルの王者ターちゃん』は、あれは本来「サバンナの王者」と名乗るべきだったのではないですか。
そこんところ皆さんどうですか。どう認識しておられるのですか。
4月23日はシェイクスピアの日
- 2008/04/20(日) 20:28:10
風邪を引いたみたいです。なんか胃腸の調子が悪いです。
原稿が進みません。あうう。
読書感想文も、最近書くのサボってたのでたまってきています。
別に誰に強制されているワケでもないので、ゆっくり書いたらいいのですけれどね。でも溜めすぎたらだんだん書く気が失せてくるのでね…今、読了したもので感想文が書けてないものが13冊分あります。今までは読んだ順番に書いていたんだけれど、書きやすいものからとりあえず書いていこうかな…。
というわけでとりあえず2冊。
春になるとシェイクスピアを読みたくなるのは、私に唯一身に付いた英文卒らしい習慣です。
『アントニーとクレオパトラ』ウィリアム・シェイクスピア
ここんところ古代ローマ萌えが激しいもので、今回はこの作品をチョイスしてみました。『ジュリアス・シーザー』もそのうち読みたい。
クレオパトラが結局アントニーのことを本気で愛していたのか、愛していなかったのか、どっちのスタンスで書かれているのかが結局よく分かんなかったのですが…。悪いようには扱わないよ、というオクタヴィアヌス・シーザーの申し出を断って、アントニーの後を追って自害したわけだから、そこだけ見たら本当にアントニーを愛していたんだねと受け取れますけれどね。でもそれ以前の態度はどうも、アントニーを利用しているだけみたいな感じだったので。
無理やり解釈すると、「愛してはいたんだけれども、祖国エジプトの為を考えたら勢いのある権力者と通じる必要があった。なので自分の本心とはうらはらに日和見主義を貫いていたけれど、最期の瞬間だけは自分の気持ちに正直になり、愛に殉じた。」…こんなところでしょうか?うーん、そのうちもう一回読んで確認します。
それにしてもアントニー、海戦の途中でクレオパトラの乗る船が戦線離脱したからって、それを追いかけて自分も退却しちゃあいかんだろう。このエピソードが史実と知って愕然。あんた、大将なんだからさ…。
『冬物語』ウィリアム・シェイクスピア
シェイクスピアの中でもややマイナー感のある作品。私も、実際に読むまであらすじも何も全く知りませんでした。唯一知っていた前知識といえば、ヒロインの名前がハーマイオニーであるということ。萌エス。
ストーリー前半は、少し『オセロー』っぽい感じ。根拠のない嫉妬に狂ってしまった王様リオンティーズが、無実の友人を追放し、不義を働いていない王妃ハーマイーニーをみだらな女と決め付け、あげく死に追いやってしまうというもの。後半は一転して『お気に召すまま』のような、のどかな田舎の羊飼いの恋物語になります。なんちゅーか、一粒で二度おいしい劇ですねコレ。
最後の彫像のシーンは、『ピグマリオ』最終回のガラティア母様が元に戻るシーンを思い出しました。
メルヘンチックで面白かったですよー。
たまにはね
- 2008/04/18(金) 21:45:37
スニーカーを履き潰してしまったので、新しいのを買いに靴屋さんに行ったのですが、丁度セールで安かったのですよ…調子こいて3足もお靴購入してしまいまった。
しかも普断スニーカーしか履かないくせに、ヒール靴を2足も…。
1足は、ちょうど友達の結婚式に履いて行く用の白っぽいのが欲しかったので。いい感じのがありえない安さだったので即決。
もう1足は、前に見掛けてかわいいな、と思ってたブツなんですよ。でもヒール靴しんどいしなぁ、履くかなぁ…と迷ったのですが、なんせ半額になってたので、思い切ってみました。買ったからには苦手意識を克服して、頑張って履きますっ!
次のインテに履いて行こっかなー。
しかし、3足買って合計4千円しなかった…。
しかもポイントカードがたまってたので千円値引きしてくれちゃったよママン!なんてお財布に優しい!
思いのほか早かった
- 2008/04/12(土) 14:50:19
今の職場に来てからちょうど一ヶ月。仕事も慣れてきたし、人にも馴染んできた。そんな金曜の昼下がり。
上司にお呼び出しされて会議室へ行ったのですが…
また 異 動 ですよ奥さん。
5月1日から、また2駅ほど離れた所にある関係会社に行きます。
今度の職場では以前のように、事務の仕事をするそうです。
今の部署に異動になった時にですね、「今は製造現場で人手が足りないからそちらに行ってもらうけど、竜巻さんは事務が出来るから、おいおいは事務で使いたいと思っている」というお話は聞いていたのです。
でもまあ、事務の仕事に欠員が出なきゃこの話は実現しないだろうし、少なくとも半年〜1年は今の職場で働くのだろうと、そう思ってたのですが…まさかこんなにすぐに実現するとは思いもしませんでした。
製造現場も、事務とは勝手が違うものの楽しかったんですけどね。こんなに早くに異動になって、仕事内容を教えてくれた職場の方々には申し訳ないですね、やっぱり。あと少しの間ですが、今の職場での仕事はがんばりたいと思います。
コロコロ異動してばっかですが、関係会社内でしか動かないので(うちの会社がよその会社への派遣はやっていないので)、知った人もいるし、前の職場との人の行き来も頻繁にあるし、気は楽です。
でも、次の職場ではじっくり腰を落ち着けられたらいいなぁ。
赤く燃える赤松っつぁん
- 2008/04/10(木) 19:20:09
職コロのリミックス版(コンビニ限定発売)が出たよ!
真っ赤に燃える赤松さんの表紙が目印だよ!
収録されているのは双頭の蛇編がメイン。その他にも海華姉さんやはっちゃけ主水くんのお話、そして何よりゴスロリな「プティ・メグミンさん」が見られるよ!!
たしかセブンイレブンだと、置いてる確率高いはず。西川ファンなら要チェック☆
涙なしには読めない。
- 2008/04/09(水) 20:38:39
ぼちぼち5月インテの新刊の原稿を描き始めているのですが、ネーム切りつつZMANの6〜8巻あたりを読み返していたらば、なんか感情移入しすぎて久しぶりにマジ泣きしてしまいました…。
ギャンザの家族の写真を見て「あなたのこんな顔(満面の笑顔)、見たことない」とつぶやくアジャンタが切なすぎるよもう!!
…でも最終回では、可愛い妻と子に囲まれて幸せいっぱいのギャンザの笑顔が見れるんだよね、よかったね、本当に良かったねアジャンタァァァッ!!!
連載をリアルタイムで読んでいた時も、この辺(特にZの印編)ではボロボロ泣いたものですが。
なんか、幼かったあの頃の純粋な情熱と感動の気持ちを、今またこうやって同じように感じる事が出来るっていうのは、イイものですね!!そして昔と変わらぬ感動を与えてくれるZMANは本当に、スバラシイですね!!!
この熱い気持ちをずっと忘れないぞ!絶対に!!
…てなワケで、今回の新刊はシリアス話の予定です。
竜巻、基本ギャグ描きなので納得のいくものに仕上がるか不安ですが…愛を込めて!がんばります!!
新年度ですなぁ
- 2008/04/01(火) 23:53:27
…ということで、ハッピーバースディ、トゥミー。
お祝いメッセージくれた方、ありがとうございました♪
その昔、17歳になった時には「ギャンザと同い年♪」とか抜かしてはしゃいだものでしたが…そうか、あれからもう10年か…。
ギャンザよりかすっかり年上になってしまいましたよ。アーク2のシュウ兄さんと同い年ですよ。大変、エルクにおっさん呼ばわりされてしまう!!
27歳といえば、サザエさんの穴子くんも同い年だそうですね。
ショッキング。
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