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ふえはうたう
- 2007/04/30(月) 22:37:53
最近日記無精でいかんなあ、と思う次第でして。
さて、たまって多分今回一気に書いちゃうよー。うはー。
先週の土曜日だから4月21日、ゴマさんから神戸・大倉山に吹奏楽の演奏聞きに行きませんかとのお誘いがあり、冬音ちゃんと共にご一緒してきました。うっはー、演奏会なんて何年ぶりー!!多分中学の音楽鑑賞以来ー!!
会場への道中、三宮、元町の商店街を突っ切って行きました。神戸って、イヤミなくおされなお店が多いよなあ。他の街ならこんなおされなお店が並んでたら「私を近づけぬための結界か!?」と思うところなのに、神戸ならすんなり入っていけそうな雰囲気。この気取らないウェルカムなおされタウン。好きです、神戸。
竜巻、音楽のことにはとんとうといので、ぶっちゃけジブリメドレーと私のお気に入り以外は知らない曲ばかりでした。けど、すごく楽しめました♪
生で聞いたからってものあるのでしょうが、どの曲もパワーがあって、圧巻!特にしびれたのが第一部最後に演奏された「写楽」という曲。写楽の浮世絵と、そのモデルとなった歌舞伎の演目をモチーフに作られた曲なんだそうですが、力強くて、軽快で、リズミカル!そして最後に拍子木のソロで一発カーン!と締めくくられた時の爽快さ!すっげえかっこよかったです。
あとジブリメドレーですが、昨年夏のゲド映画以来ちょっぴしアンチジブリな気分になっていたのですが…イヤでも、やっぱ心の底からキライになんてなれへんよ!!「君をのせて」を聞くと血がたぎるよ!パンとナイフとランプを思うさまかばんに詰め込みまくりてえよ!!あー。
演奏してる方をじっくり眺めるのも楽しかったです。後ろの方の打楽器の方々、色んな楽器にチェンジするのねえ。忙しそう。
誘ってくれたゴマさん、ありがとうでした♪
その後はみんなでバイキングのお店に行きました♪時間あんまりなかったけど、かなりはちきれんばかりに食べられて満足!お昼にお茶したときに目一杯喋っていたので、食うことに専念できていた故です。おいしかった!
お茶といえばお昼にケー○ヒスクローネに入ったのですが、そこで英国式アフタヌーンティセットっぽい盛りだくさん菓子メニューがあったのですよ。
ケーニヒスは独国。アフタヌーンティは英国。
「冬音ちゃん、独×英ってアリ?」
「独英か…」
真剣に考察する冬音ちゃんがステキに愉快でした。
んで、さらに帰宅してから明け方まで、演奏会に言ったメンバー+サツヤちゃんとで国絵チャをば…真っ白に萌え尽きた一日でした。
黄色いストッキングで愛の告白
- 2007/04/21(土) 01:09:05
今日は毎年恒例のシェイクスピア祭♪
ちょうど免許の更新にも行かないといけなかったので、一日有休取りました。
免許更新、地元の警察でも更新できることはできるけど、一日で手続きが終わらないそうなので、ちょっと足を伸ばして門真まで行って来ました。普段乗らない京阪電車、なんか遠足気分〜♪と浮かれていたら電車乗り間違え…そんなこんなで時間食いつつ、何とか終了。
試験場から駅に戻る途中、ブックオフがあったので何気なく寄り道しました。何気なく…いいえ、きっとこれは魂の呼び声を聞いたのです。ネビュラチェーン。ええ、そうです兄さん。そこは宝の山でした゜*。(*´Д`)。*°
買ったもの。
MOEのバックナンバー。厳選して4冊まで絞りました。
1997年8月号。巻頭特集はダヤンの「トリポカの謎」。けど本命はル=グウィン特集!ゲドだけじゃなくて、SF作品等も含めた特集ですよ奥さん!
1998年6月号。巻頭特集「物語の料理をめぐる冒険」。この号、買わんかったら死ぬ、と思いました。
1999年10月号。シェイクスピア特集。シェイクスピア祭の日にこれを見つけたって事は、きっと買えって事だと。
2002年5月号。ぐりとぐら特集。「二人の関係は何だと思いますか?」とのアンケート、「同性のカップル」との解答が3人て…。
『だれも知らない小さな国』佐藤さとる。コレ、持ってるんですが挿絵が違うんです。今回買ったのはお馴染みの村上勉さんの挿絵のものなんですが、家にあるのは父が学生の時に買ったもので、違う人の挿絵…ひょっとするとけっこうお宝なのかも。
『野の花と小人たち』安野光雅さん画集
『指輪物語 エルフ語を読む』伊藤盡
『生活文化のイギリス史』指昭博 編著
以上、しめて3500円。定価で買ったら1万円強。
いい買い物した。
でもコレ持ってこれから芦屋まで…重い。
さて、シェイクスピア祭です。今年の演目は『十二夜』でした。
2回生の時にも上演された演目なので、今回で見るのは二回目なのですが、当時はあまり興味がなかったので…すいません、上演中に寝てました…。なのでちゃんと通してみるのは今回が初めてです。
本で読んだときは「ちょっといじめすぎなんじゃ」と思ったのですが、実際に上演された劇を見ると、マルヴォーリオをからかうシーンがこんなに面白いシーンだなんて!戯曲ってやっぱり、実際演じてこそその真価が分かるものなんでしょうね。
サー・トービー、サー・サンドリュー、フェイビアン、道化の馬鹿チームがかわいい。
そしてマルヴォーリオ、お前萌える…(*´Д`*)
演技のクオリティも高かったです!毎年毎年、見応えが増して行っている気がするなあ。特にオリヴィア姫役の子の演技が素晴らしかったです!ちょっとお高くとまった感じの女伯爵っぷりも良かったし、何よりシザーリオに恋落ちる瞬間、あの胸のトキメキに戸惑う表情と震えた声…かっわいいぃぃ〜!!
今回は昨年退職されたP先生と並んで、シェイクスピア祭に誰よりも情熱を注いで長年学生達を指導して下さったT先生の、最後のシェイクスピア祭だったんです。そのご退職に花を添えるに相応しい、すばらしい舞台だったと思います。
先生、長い間お疲れ様でした。本当にありがとうございました。
シェイクスピア祭のこの時期になると毎年、あの時つらかったことがフラッシュバックしてちょっとウツっぽくなるんです。でもカーテンコールで、やり遂げた満足感にキラキラしている舞台上の後輩達を見ると、あの時イヤなことばっかりじゃなかったこと、やり遂げた直後の感動を思い出して、自信を取り戻せます。いろんな事があったけど、やっぱり参加して良かった。
観劇後は冬音ちゃんと居酒屋デート。今回は珍しく二人っきりだったこともあり、お互いの仕事のことや悩みなど、いつも以上に深く語り合えた晩でした。冬音ちゃん曰く「まんぼちゃんとの恋愛フラグが立った日だ!」と!…ヤダ、人前でそんな大胆な(∩゜∀`∩)キャ━━ッ!! もじもじ。…でも私、冬音ちゃんとならいつだって…キャッ。
そんなとても充実した一日でした。
愛、夢、青春、フォーエバー。
罪な女
- 2007/04/15(日) 20:04:15
そろそろカレー分が不足してきたので今晩はカレーにしようと思ったのだけど、買っといた鶏肉(最近我が家はカレーといえば鶏肉なのである。)をこないだ親子丼に使用してしまった事に気付きショック。
冷凍庫を漁ると豚の切り落としがあったので、たまには豚肉カレーにしようかと思ったのだが、せっかく豚肉使うならいっそ肉じゃが(最近我が家では肉じゃがの肉が牛だったためしがとんとない)という手もあるな、と気付く。
嗚呼あなた方のどちらか一方を選べというの、この私に…!
とにかく、途中まで作り方一緒だし、腹減ったので作り始めることにする。
けれど、けれど嗚呼、運命とはなんと残酷な選択を私に強いるのでしょう。
今日の夕餉は私の涙で塩分10%増。
めえめえ黒執事
- 2007/04/12(木) 23:26:50
本屋でヤンアニ購入〜。流兄ちゃん編、ラストです。
ちょっと最後盛り上がりに欠ける気がしたのですがその原因は思うに、今回のシリーズで先生が描きたかったのは流兄ちゃんと円ちゃんのドラマではなくて、変わりつつある自分の心に戸惑い抗うめぐみんであって、その顛末は前号で一旦ケリつけちゃったからなのでは…と思ったのですが、どうか。
あと森薫さんのラフスケッチ集が付いてるって事でコミックビームを買いました。
ラフスケッチ集、14歳アニーが!やっちゃったジョーンズ家兄弟シリーズが!オーレリアにほっぺむにむにされる若かりしジョーンズパパがたまらんハァハァ!!
本誌の番外編は今回は幼き日のウィリアムとハキムで大変かわゆらしかったです。ああウィリアムめ、幼少の頃はこんなに可愛かったのに何がどう間違ってあんな風にエレノアやんを振ったくる外道に成長したのよ、あほーう。
で、まあその後に東海林東海林さだお氏のまるかじりシリーズを読んでいたのですが、ええ所のボンボン2人が戯れてる漫画読んだ後にいきなり庶民的満載のモン読んだからか、なんかふと
「こういう高貴なお坊ちゃん方が東海林さだおや椎名誠を読んで庶民の食するものに関心を持ち、口髭片眼鏡の上品かつ寡黙で決してでしゃばらずしかし痒い所に手が届く仕事ぶりで下々の使用人は勿論の事大旦那様からも熱い信頼を寄せられている老執事に対して
『今晩のディナーはソースだぼだぼコロッケとアジフライに、味噌汁かけご飯にしてくれ爺!』
とかワガママぶっこいて爺は大弱り。」
な妄想が頭の中を駆け巡りました。
てか困り顔の片眼鏡老執事萌えー。( ・谷・)
自分にも他人にも厳しいけど坊ちゃまにだけは勝てず、いつも破天荒なワガママに振り回される爺や萌えー。
坊ちゃま×爺や。
ドイツ、ドイツ、ジャーマン。兄貴と私。
- 2007/04/08(日) 16:33:33
こないだサツヤちゃんに教えて貰って見に行って以来、CTCみんなでどっぷりはまってしまっている国擬人化サイトさま↓
http://www.geocities.jp/himaruya/t.html
どの国にハァハァしてるかでみんなの好みのタイプが如実に表れていて面白いです。冬音タンがオーストリア萌えなのに妙に納得。
かく言うわたくしは、皆さんの予測通りだと思うのですがハイ、やっぱりドイツ萌えです…だってさー!だってさー!!可愛すぎるだろうドイツ!そして神聖ローマ!!この不器用苦労人世話焼きツンデレお兄ちゃんめッ!!
がっしりした体型もいつもギャンザみたいにツンツンテレテレしてるところもイモ野郎なところも激しくツボだハァハァ。
日独伊三国同盟も好きです。この3人コンビで戯れているのが一番和む。
てなワケでらくがき↓
いかん。前髪下ろして眉毛変えたらまんまギャンザだ。
だって好きなんだもんこういうタイプ!ツンデレを嫌いな人がいて?そうだよねララァ!!
親戚がドイツにいるんだよなぁ…行きたいなあ…。
最近ケーブルテレビはアニマックスよりもヒストリーチャンネルつけてる時間の方が多くなって来つつあります。世界史萌えー。
ところでええっ、昨日の晩みんなで国擬人化絵チャしてたって!?
今朝になってから知ったよママン!今度は私も混ぜて!
私信>合同誌の話、私にも詳しく聞かせて貰えるかなサツヤちゃん…。
今もむかしも、あたたかな物語
- 2007/04/07(土) 21:30:48
大丸ミュージアム梅田にて開催中の、「日本絵本の世界展」に行ってきました。
すっごく、良かったです!
副題に「その誕生から現代人気作家まで」とあるように、明治時代のいわゆる「赤本」と呼ばれる子供向け講談本から、新鋭作家さんの作品までそろい踏みの展覧会で、見応えがありました!
明治〜昭和初期の絵本が、思ってたよりもずっとかわいいかった!昔々の絵本といえば鳥獣戯画的な絵柄や市松人形似の坊主頭小僧&おかっぱ頭娘が戯れている絵柄しかイメージになかったのですが、そういうものはむしろ少なかったな。B7サイズぐらいの小さな作りで多色刷り版画のおはなし絵本があったのですが、キャラクターのシルエットが明るい背景色に映えて、シンプルなのにすごくセンスがいいなーと感じました。総天然色の時代にになるとこれがまた絵柄も色遣いも明るくモダンでポップで、最近の作品だと言われても納得してしまうようなものもありました。すごいなあ!
戦時中はさすがに紙も印刷も質が落ちたと書いてあったけれど、それでも想像していたより作品から古さや暗い時代の空気を感じなかったのは、今回の作品チョイスがうまかったのか。それともそんな時代だからこそ、明日をになう子供達には良いものを伝えようという、先人達の努力によるものなのか。
そういや、戦後間もない頃の児童文学雑誌が展示されていたんですが、目次に「『飛ぶ教室』ケストナー」の文字があったんです。トキメキ死するかと思った。そりゃ、古い作品だし、そのくらいの時期から日本でも読まれていたのは知ってるけど知ってるけど、その時代の自分が生きてたワケじゃないからイマイチ実感できなかった。それを実際にこうやって目にすると、や、なんか「伝説は本当だったのか!」とか、「ラピュタは本当にあったんだ!」とか、そんな気持ちに…とにかく感慨深かったです。
次は、今現在本屋さんに並んでいる絵本、自分達がが小さいときに読んだ絵本の時代へ。明治〜戦前・戦後まもなくの作品までは印刷物の展示でしたが、ここからは原画です!
ああっ、やっぱりいた!長新太さんがいた!
一見適当な落書きのようでいて、よく見ると全体に丁寧に下塗りをしている長さんの絵。白い部分も紙の白さじゃなくって、うすいオレンジに塗った上からもう一度白を塗り重ねている。どの色も単色でべたっと塗っただけのようでいて、実は何色も塗り重ねている。雑に見えて、丁寧で、でも仕上がりはやっぱり鼻歌交じりに描いた落書きのように肩の力が抜けている。それが長さんの絵です。
長さんの絵はどぎついオレンジとどぎついピンクをよく使います。それでも仕上がった絵はどぎつくなくって、あったかい夕焼けの色になる。
黄色と緑もよく使います。私は長さんの作品では『キャベツくん』が好きなので、長さんの絵を見るとキャベツが食いたくなった。なので今晩はキャベツと鶏肉のトマト煮にしました。
出口付近の絵本販売コーナーに、今江祥智先生の『いつだって長さんがいて』がありました。立ち読みして(買えよ。)目頭が熱くなりました。今江先生は長さんが大好きだったんだなあ。私も長さんが好きだよ。あんなに強烈にバカらしくて強烈にナンセンスでおもろい絵本は長さんにしか描けない世界だよ。『ごろごろにゃーん』なんか、脳内麻薬がでて頭おかしくなる。こういう絵本って大好き。
私は絵本や児童書(特に低年齢向け)に教育的内容を詰め込むのって好きじゃない。上手いものならそう思わせずにスッと胸に入っていくんだろうけど、下手なものはもう「子供向けだから、教育に良いものじゃないと!!」「何か考えさせられる内容が入ってなくっちゃ」っていう押しつけがましいお説教臭さが鼻について、読むに耐えない。おおいに笑って、ドキドキワクワクして、手に汗握って、うっとり夢心地に浸って、目一杯楽しんで…それだけでなぜいけないの?と思う。
いろいろな問題を考えるのは大事だけど、楽しむときは楽しんだらいいじゃないか。なんでこんな所にまでずかずか入り込んで、場違いなお説教をしたがるんだろう。遊園地に来ているのに「あんなの乗るより宿題しなさい!」と言っているようなもの。そんな風に押し付けられて、子供が受け入れると思っているのだろうか。自分が子供だったら絶対拒絶するのに。
そんなに心配して押し付けなくても、本当にいい児童書には、読後に自然にしっとりと心に染み入るメッセージがあると思う。自然すぎて受け取ったことに気付かないぐらいの、けれどいつまでも心に残るメッセージが。
…話が大分それましたが、とにかく長さんはスバラシイ。純粋に楽しむことだけを追求した絵本を描いてこられました。本当に、逝ってしまうのが早すぎたよ長さーん。
で、そう思うにも関わらず今回、いわゆる「教育的な内容」に分類されるであろう和田誠さんの絵本に「これはスゴイ!」と唸ってしまいました。1ページ目の文を読んだときからああ、これはそういう内容の絵本ね、と分かったんだけど、普通なら読む気をなくすんだろうけど、和田さんの素直な絵柄もあってかすんなり読めて、それで最後に「うおお!」となった。
そうか、これが本物か。本物のパワーってすごい。
杉浦範茂さんの絵、なんてきれいな海なんだろうと思った。アクリルガッシュ…やっぱり一度チャレンジしてみるべきか。
角を曲がったら目に飛び込んできたスズキコージさんの力強い絵。しびれた。いつまで見てても見飽きないような力強さと、鮮やかな色彩、ピカーンと晴れ晴れした明るさと、畑の土の匂いのする絵。南米の太陽。アンデスの空気。トウモロコシの匂い。『エンソくん汽車に乗る』が好きなんだー!!あの弁当箱の中にトウモロコシぎっしりつまった上にでっかい羊の形のコロッケがゴロリと入ってギャァァァー!食わせろーー!!
白黒絵もステキでした。『大千世界の生き物たち』を買って帰りましたよー。
と、そんなこんなでとっても満足でした!!いやー、眼福眼福。
絵本好きで良かったーっ!!
聖帝十字陵
- 2007/04/01(日) 23:36:13
ハッピーバースディ、トゥ・ミ〜♪
今日でまた一つ、年を取りました。
また一歩、栄光のナイスミドルへと続く階段を上りました。
目指せイカスヒゲオヤジ。憧れのその地点にたどり着くのは、嗚呼いつの日のことかしら。あとなんぼ年を取れば叶うのかしら。
長い旅路。飽くなき探求心。それが人生。
今日はCTCのみんなと一緒に、神戸市立博物館にて開催の「ミイラと古代エジプト展」に行ってきました。急なお誘いにもかかわらず、お付き合いしてくれたみんな。ありがとう。いっぱいお話しできて楽しかったデス!!大好き。嫁に恋い。
やー、こないだ世界不思議発見のエジプト特集の後ヒストリーチャンネルでエジプト関係番組ぶっ続けで見たんですが、それ以来なんかちょっぴしとっぷりエジプトがマイブームで…また都合よくエジプト展が開催しているってんでもう、たっぷり堪能してきましたよ。ヒエログリフ、カッコイイ。地元の本屋にヒエログリフ解読の本が置いてあるので、今度立ち読みしてきたい。あわよくば買いたい。歴史や神話ももっぺん勉強しなおしたい。
歴史といえば、エジプトだけでなく世界史全般をもっぺん勉強しなおしたいですね。何故といえばサツヤちゃんが本日熱く語ってくれた、国擬人化萌えをもっと楽しみたいが為…。サツヤちゃん、私まだ全部は見てませんが、苦労人なドイツが萌えです。
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