- | HOME |
西宮北口 岡本 三宮 花隈 高速神戸
- 2006/07/30(日) 20:04:41

あー、ズゴッグはかっちょええなあ。
ジオンのモビルスーツは世界一ィィィィィ!!
この週末はなんか精神的にも肉体的にもあんま調子がよくなくて不安定で、二つあった約束を両方ともドタキャンしてしまいました。最低やな私…。
ホンマごめんね。嫌いにならないでね。
ゲド映画、公開になりましたね。酷評もあるようで原作ファンとして気掛かりなのですが、まあ見てもいないのにウジウジしても始まらない。とりあえず来週か再来週辺り見に行きたいな、と…。
そして、映画の出来がどうであれサントラは買うつもりです。テルーの唄の作曲、大好きな谷山浩子さんですもの!
そういや私信ですがツワブキちゃん、一緒に見に行こうって話、メールしたんやけど届いてる〜?
そうそう、映画公開までに原作読み返してたのですが、ついでに自分の卒論も読み返してみました。結論とかその辺は気に入ってはいるものの、全体的にあらすじの羅列で激しく悔やまれる内容…。読みたいと言って下さってる方がちらほらいらっしゃるんですが…すんません。恥ずかしいです。
あ〜、でも論文としてはアレでも、身近な人への原作布教レポートとしてならアリ…かな?リクエストが集まれば載せるかもです…。
結局、見せたがりの目立ちたがりなのね、私。
映画と言えば、今度パイレーツ・オブ・カリビアンを見に行こうと誘われているのですが、一作目を見ていなくても大丈夫でしょうかコレ?だって、一作目レンタルしに行ったら全部貸出中だったんだもん…。
女遊びしてきました。
- 2006/07/28(金) 20:03:28

写真は、こないだスパワールドに行った時に撮った、いかにも大阪らしい風景。本文とは全く関係ございませんが。
本日は、先週配属されてきた新入社員の歓迎会でした。
それでですねお客さん!
二次会で、初めてオネエチャンのいるお店に連れてってもらいましたよ!!
いやあ、テンション上がりましたね。楽しかったですね!女の子ってステキですね!かわいかった!堪能した!
連れてってくれた上司も、一緒に行った他のおっちゃん方も、私の萌えな方々ばかりだったのでとても楽しかったです。普段受けな上司が一生懸命オネエチャンにアプローチしてる姿も、いじましくて萌えましたvv
オヤジってかわいらしい生き物だなあ。キュンキュンしました♪
うーん、でも自分の彼氏がお外で知らんオネエチャンとあんな風にイチャイチャしてたら…イヤかもなあ。
上司だと、かわいいなあと思えるんですけど。だって普段仕事してる姿しか見てないですもんね。それが恋するまなざしになってるのを見ると、ギャップ萌えしますって!!
上司と私でオネエチャンの奪い合いをして私が勝ったら、おっちゃんスネた顔しよるんですよ。もう、そのスネ顔に萌えるわオネエチャンはかわいいわ、うん、最高でした。
没落貴族の熱血少年
- 2006/07/23(日) 20:02:58
しばらく日記書いてませんでしたねえ。
何もない日常だったワケでもなく、遊びに行ったり飲み会があったり風邪引いたりあわや死なんとしていた犬を助けたり、などなど色々あったのですが、筆無精ゆえ更新が滞っておりました。そのうち過去日記アップします。
さてさて、昨日は桜杜冬音ちゃんのお宅でTRPGをしてきました!
前回からの引き続きキャラ達、二度目の冒険です。
今回はすごかった!凄く熱血なシナリオになりました。サツヤちゃんのPCのロッソも、私のPCも、こんなに熱血キャラやったんかお前ら!とビックリしてしまいました。
マイキャラのジオ君ですが、あんなに熱血少年だとは思ってなかったです…もっと人間不信でヒネたガキやという設定だったんですが、ああコイツがヒネた言動をするのは、辛い過去の経験からくる自己防衛のようなもので、芯までヒネてたワケじゃないんだと、演じているうちに見えてきました。
本当は傷ついてて、寂しがり屋で、でもそんな気持ちを押し殺して必死で生き延びてきた。けれど今のパーティに出会い、頑なにこわばった心もほぐれ、人を信頼することができるようになった。(ちょっとギャンザっぽい!?萌えました!)そして今、自分と同じ境遇に陥りそうな子に対して、あんなに必死に親身にぶつかっていける。
こ、この子ええ子や!!
自分のPCながらジンときてしまいました。
そしてこの子が心の奥底までひねくれずにすんだのは、このパーティに出会えたからなんですよね、きっと。そんな雰囲気のただよう仲良しパーティ。プレイしててごっつい居心地いいです。
キャラ作成した私自身も知らなかったような壮大なバックグラウンドを持つことも判明し、さて、これから彼等をどんな冒険が待ち受けているのか!見逃せません!
次回のプレイが楽しみです♪
そして帰宅後は、アースシー同盟様の絵チャに参加させて頂きました!
解散間際に飛び込んだにもかかわらず、遅くまで相手して下さってありがとうございました!皆さんとゲド話できて楽しかったです!!
映画、いよいよ来週公開ですね。次の絵チャは初めからみっちり参加させていただきたいッス!
ラ行変格活用
- 2006/07/09(日) 20:02:19
あのね、
パソで「六門天外モンコレナイト」って入力したら、『ら抜き言葉です!』って注意文が出てきまんたよ?
!!?
何故?何?どうして?
何?「モンコレ」って動詞?正しくはモンコラレ?
もんこられない、もんこられる、もんこられる時、もんこられれば、もんこられろ…
「もんこられる」ってどういう状況だ!!
「ものごっつ怒られる」の方言、とかそんな感じか!?
無理矢理考えすぎやこのパソコン!!
一応断っておくと、「モンコレ」は「モンスター・コレクション」の略称ですよ。
いやーん、ばっちぐ〜ぅ♪
とりあえず覚え書き。
- 2006/07/07(金) 20:01:39
本日、本屋さんでの収穫物。
その1。ヤングアニマル嵐
うわーん!なんで付録のDVD、よりによって西川先生のカラーページの裏に貼り付けてあるのよー!!はがす時に破れるやないの!うわーん、めそめそ。
その2。『黒地旅記』1巻、ゆづか正成。
ゆづか先輩、初のオリジナル単行本発売おめでとうございます!!
とりあえず、お祝いの気持ちを込めて発売日即ゲットしました!って報告をばさせていだだこう、と!
ジュテーム!アモーレ!
両方ともまだ全部読めていませんが、只今睡魔がぶいぶい言わせていて勝てそうにない為、今日はここまで。
感想はまた後日〜。
銀のロマンティック…わはは
- 2006/07/06(木) 20:00:36

「親戚からもろてんけどなんか怖いし、うちの子もまだ小さいから興味ないし…竜巻さんなら好きかなって。」
てなワケで、今日会社でいただいてしまいました。デビルマン&デビルマンレディーのフィギュア。ワーオ、かっちょええ!
ちなみに今日の日記のタイトルは「フィギュア」つながりって事で…。
同じ課のおじさまがギロロ伍長のキーホルダーを付けていたんで、話を降ってみたら盛り上がりました。
「これ全種類持ってんねん♪」と嬉しそうに答えてくれるおじさまに「やー、でも私、やっぱギロロが一番好きですわー」と返しました。
すると彼は急にものすごく真面目な顔になり、私の目をじっと見つめて頷き、ゆっくりとかみ締めるように言いました。
「そのとおりや!」
なんか、深い愛を感じました。
50代のおじさまと、ギロロ萌え仲間。胸キュン。
今日の昼過ぎ、取引先からの電話。
「すいません、今日御社に伺う予定だったのですが、会社を間違えまして…和歌山事業所に来てしまいました。今から急いでそちらに向かいます」
わ、和歌山?
うちの会社、大阪北部、っていうかむしろもう京都って所にあるんですが…。
夕方、無事にこちらに到着されました。お疲れ様でした。すいません、大変だったとは思いますがちょっと面白かったです…。
あー、昨日からオタスケマンの歌が頭から離れません。
キラキラキラキラスタースター☆
山本正之は天才に違いない。
お詫びと訂正
- 2006/07/06(木) 19:57:42
↓の日記に書いているこの部分なんですが、私の勘違いでした。
『今映画ゲドのどの情報を見ても「真のことば」「真の名前」に関する記述が出てこないのが、とても気がかりです。そこを無くしてしまっては、アースシーという世界が根底から崩れてしまう。
私が単に情報を見落としているだけならいいのですが…。』
「真の名前」「真のことば」、映画でもあるんですね。
単に私の確認不足でした。文句たれてしまってごめんなさい。読んで不快に思われた方がいらっしゃったら申し訳ないです。
ゆづか先輩、情報ありがとうございました。
ああ、やっぱり実際に映画見るまではなるべく黙ってます。
ゲドも好きだけど、ジブリだって好きだものなあ。ラピュタは本当にあったんだものなあ。人がゴミのようだものなあ。
鮮やか軽やか オタスケマン
- 2006/07/04(火) 19:55:53
6月末からちょこっと勤務時間が変わったのですが、それに伴い勤怠の入力手順、出張費申請方法、作業服の申請方法などがいっぺんに変更になり、それに加えて今まで別の方が事務担やってた部署の事務を私が引き継ぐことになりました。
な、なんでこんなにいっぺんに変わるの〜!?
うう〜ん、最近ちょっといっぱいいっぱいになってます。むぎゅう。
梅酢が充分に上がってきたので、昨日シソをぶち込んでみました。赤く染まってそれらしくなりました。よしよし。
さあ、これであとは土用干しまでじっくり待つだけ〜♪
…と思ったら、今日上司から新たに梅を2キロいただきましたよ!嬉しいんだけど、嬉しいんだけど…こないだから梅干しやら梅シロップやら梅ジャムやら作ってばっかだったので、ちょっくら飽きてきました…。
ああ、でもすごく立派な南高梅をいただいたので、ほったらかして悪くしてしまってももったいない話だなあ、と。ういっす、がんばって今から漬けます!
公開が迫ってきたジブリ版『ゲド戦記』ですが、不安は色々あっても実際見てみるまでは文句を言うのは極力控えよう、と思ってました。ジブリ作品、私も好きだし。
映画製作に当たって、制作側がいくら原作をリスペクトしていたとしても、それだけではどうしようもない部分ってあると思うんです。ホラ、いわゆる「オトナの事情」。テルーの年齢やら火傷の度合いやら全巻まぜこぜシナリオ、キャラの肌の色が思いのほか薄いことなんかも、やっぱその辺色々あったんだろうな〜と。
そうやって原作の持ち味が変えられてしまうことが悲しくないワケじゃないけど、まだ無理矢理にでも「オトナの事情だから…」と納得しようと思ったらできないことはないです。なんとか。
そう思ってたんですが…
でも、他のどの要素を変えてもココだけは変えたらダメ!!ってポイントまでも変えられてしまったら…そんならもう、原作付きでやる意味なんかないよなあ、と思うわけで。
今映画ゲドのどの情報を見ても「真のことば」「真の名前」に関する記述が出てこないのが、とても気がかりです。そこを無くしてしまっては、アースシーという世界が根底から崩れてしまう。
私が単に情報を見落としているだけならいいのですが…。
ああー、映画化は楽しみでもあるんだけど、でも不安〜っ!!ぐわーっ!!
- | HOME |